無し生み/Nevermaker

文化祭が終わったのを受けて無難に色々書いたんですけど、あまり感情に寄ったことを書いて何か有ると面倒臭いので、比較的どうでもいいことを書いた部分だけ抽出して載せます。

当日僕がやったのはflexという仕事です。
10月初旬くらいに班長から「食品やりたい?」というメールが来て、衛生面とかが面倒臭そうなので「あんまりやりたくないけどやった方がいいならやる」みたいな返信をしたらflexになりました。文化祭一週間前くらいまで「flex」というのはPCのソフトかアプリか何かそういう類のものの名前で、それを使ったデジタルな仕事をするんだと思っていたのですが、全然違って、各組織からの突発的なニーズに対して臨機応変に応じる雑用のことでした。僕のような勘違いを起こさないためにも雑用なら雑用と日本語で名付ければいいんじゃないでしょうか。
指令を受信するトランシーバーを受け取って装備し、「ガラクタと古本とチケブとアトラクを回って問題が有りそうだったら何かやって」というアバウトな説明を出され、文化祭が始まりました。しばらくピロティーを巡回していたのですが、見てわかるようなトラブルがそうそう起こるわけもなく、ピロティーを回るくらい30秒も有れば十分です。トランシーバーでは駄菓子班の人が延々と「○○が足りない」「○○持ってきて」という通信をしていて、特に僕に仕事が有るような雰囲気は無し。トランシーバーは指示を出すものというよりは、不足の事態に陥った時に指示が出せない事態を避ける保険のようなものなんじゃなかろうかとブラブラしながら考えました。暇を持て余して古本の手伝い(売り子)を始めて、最後まで基本的に古本のあたりで売り子してる感じになりました。皆忙しく働いている中で暇という表現はどうだろうと思わないでも無いんですが、「いつでも緊急事態に対応出来るようにする」という仕事の性質上、「特に何もしていない」ことが必要になるので、間違ってはいません。言い換えると何か問題がおきない限りは僕がいなくても仕事が回るようにシフトが組まれているということでもあり、メシとかは割りと普通に食ってました。
flexとしてやった仕事は、「腹が減った」とか言う古本部門の奴らのために焼きバナナを買いにパシったのと、最終日終了直前に駄菓子の補充にをしたことくらいだと思います。
縁日広場のあたりをブラブラしてるだけって、あれ、例年通りじゃない?っていうオチ。

(「ガラクタ/古本回収について」はカットされました。)
(「当日までの準備について」はカットされました。)
(「競りについて」はカットされました。)
(「片付けについて」はカットされました。)
(「打ち上げについて」はカットされました。)
(「文化祭全体の感想」はカットされました。)

おわりです。

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体育祭二日目の騒動について。

卒論書くのに飽きてきたので書きます。

☆概要
・体育祭二日目の棒引き、白組対青組の試合。白組が「試合終盤で得点棒に人が限界まで取り付き、新たに取り付く場所が無くなった場合、既に棒に取り付いている人を自陣に向けて押すことでサポートを行う」という作戦(便宜的に「作戦A」とでも書く)を考案、実行。
・獲得本数・フライングの集計が終わり、白組の勝利がアナウンスされる。
・試合終了後一度目のアナウンス。「次の試合からは作戦Aを反則とする」という旨の放送。白組は全体的に納得する雰囲気で、団長が皆に次からは作戦Aを控えるよう伝える。
・青組が抗議(一度目のアナウンスが行われる前にも抗議が有ったかどうかは不明)。
・試合終了後二度目のアナウンス。「白組を反則負けとする」という旨の放送。白組は猛抗議。
・一度白組全体が体実に向かって抗議するような雰囲気になるが、暴動紛いになることを危惧した白組の高三がこれを押し留め、高三の内の三人程度が体実に向かう。向かう途中で体実側が団長のみ来るよう求めたため、白組団長が一人で体実に出向き、協議。
・体実と団長の協議の末、体実が白組に出向き、説明を行う。
・体実と白組全体との議論が交わされ、一向に解決を見ないまま一時間が経過。
・教員が仲裁に入り始める。
・団長4人と体実が協議した結果、再試合に決定。
・青組には勝った。
・黄組には負けた。

☆議論
①そもそも何故反則負けなのか?
1)体実:棒引きの競技内容として書かれているのは勝利のため自陣に向けて棒を引っ張る行為のみであり、人を引っ張る行動には言及されていない。言及されていない行動を取った白組を反則負けとした。
→白組:言及されていない行動を取ることが反則ならば、棒に向かって走る行為すら反則になるのではないか。棒を引いている味方を応援する行為はどうなるのか。
→体実:ルールブックで言及されていない行動のうち、直接的に棒を引っ張ることに干渉する行動を反則とする。
→白組:ルールブックに表記されていない、読み取ることが難解な裁定を下すのは適切では無い。
→体実:ルールブックの不備は認めるが、裁定を変えるつもりは無い。

2)体実:ルールブックで禁止されている「スポーツマンシップに反する行為」に該当する。
→白組:スポーツマンシップに反する行為」とは著しく危険な行為や相手側を理不尽に攻撃する行為を指すのではないか。作戦Aは危険な行動では無いし、実際に駒東等でも行われている(高一の発言、真偽は不明)。
→体実:言葉の定義が曖昧なきらいはあるが、体実はスポーツマンシップに反していると判断した。

3)白組:ルールブックには「判定に異を唱える行為」も反則と規定されている。少なくとも、先に抗議を行った青組はその時点で敗北が確定するのではないか。
→体実:試合自体が白組の反則で終了したものであるから、反則を行った組に対する青組の抗議は反則に該当しない(この論点についてはあまり言及されず、明確な回答が得られていない感はある)。

②体実が決定を覆したことについて
0)仮に体実が一度白組の勝利を決定していたとすると、「その後判定を覆して白組を反則負けとしたこと」は「青組の抗議を認めた」ことと同値であり、確実に「判定に異を唱える行為」を禁止するルール条項に違反する。これを踏まえ、「体実は一度白組の勝利を確定したのではないか?」という議論。

1)白組:試合直後、両チームの獲得本数とフライング数のコールを行った時点で白組の勝利が確定しているはずだ。
→体実:獲得本数とフライング数のコールは勝敗判定の一環であり、その時点では勝敗は確定していない。他の要素により勝敗が数値と相反する可能性のある状態である。

2)白組:試合終了後一度目のアナウンスにおいて、「次の試合からは作戦Aを反則とする」という旨の放送をした。この放送は直前の試合に限っては作戦Aを禁止していないことを示しており、この放送が行われていた時点では白組は勝利していたものと考えられるはずだ。
→体実:「次の試合からは作戦Aを禁止する」とは確かに言ったが、これは直前の試合で作戦Aを禁止していないことを示すものでは無い。そのような言葉の使い方は慣例的なもので、日本語の文法と矛盾しない。

僕にしては珍しく前線に立って体実と意見を交えたので、客観的な内容になっているはず。

主観的な意見が混じることについては追記で。

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この世界にあらず/Not of This World

・木
無し→無し→英語W→数B→英語R→体育/授業4時間/実働3時間
ライティングを切る人が多いですが、恐らく英語を書くのは経験勝負なので僕は切る気はあまり無いです。リーディングは教科書忘れたから途中退出したような覚えがあります。体育は50m走でした。僕が走った時はタイムが測られていませんでした。体感と希望的に8秒は切ったと思ったので7.98と書いてもらいましたが、もしかしたら10秒くらいだったかもしれません。

・金
物理Ⅱ→物理Ⅱ→英語R→体育→現代文→無し/授業5時間/実働4時間
物理は真梶さんじゃない方の先生。通常の物理とは別の面から切り込んでいるという印象を受けました。体系的な理解を確立するのには役立つと思いますが、元々ある程度の知識を擁立していないと役に立たないので結局それ程意味の無い形式だと思います。筑駒にありがち。
体育はシャトルランだったので、至るところで予防線が張られていて凄かったです。あまりにも切れ味の鋭い予防線があまりにも大量に張り巡らされていたものだから、うっかりすると切り傷でも負ってしまうのでは無いかと僕は気が気ではありませんでした。非常に細く、かつ、非常に強度の高い鉄線の類は、刃物と同程度の脅威を有します。ちなみに、僕はかなり本気でやって64回でした。

集計して授業19時間/週、実働15時間/週。妥当なところでしょう。
高三になって本当に色々と変わりました。クラスで集まってどうこうするということがもうほとんど無いので、「クラスとしての」というような意識、概念が消えました。クラスメイトに用事があることもあまり無く、知らない人が何人かクラスにいる状態は特に変わりそうも無いです。朝、昼休み、放課後が選択授業と受験勉強の都合で挙動がかなりバラバラなのも大きいですね。僕は高三になってから昼休みを教室で過ごした記憶は無いです。そもそも登校すること自体がかなりの時間の無駄なように思えてきました。精精動きを効率良くしていこうかしらんという感じですが、「時間の無駄」という言葉、一度使い始めると破滅的に便利なので少し注意した方がいいです。

Darui

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精神爆弾/Mind Bomb

皆様、新学期も始まり如何様にお過ごしで御座いましょうか?

・月
数B→無し→現文→体育→家庭→HR/授業4時間/実働2時間
スケジュールこそ疎に傾いているものの、始まりから終わりまで滞在している必要があるため若干残念な感じの週始まり。収まりを付けようとすると、切れるのは数B。現代文は必修だったことを知らず、当日初めてそれを知った僕は悲しかったです。ただ、澤田さんの授業は話半分に聞いている分にはかなり面白いので息抜きには丁度いいですね。

・火
物理Ⅱ→物理Ⅱ→英語R→倫理→無し→無し/授業4時間/実働4時間
物理Ⅱは去年と大体同じ感じで、プリントを配ってのろのろと説明していました。偶然それ程眠くなくて全部聞いてしまったので、飽きるまでは聞くスタンスを取ることにします。英語Rも去年と概ね同じでしたが、経験がモノを言う科目なので多分切りません。今まで学習したことを全て記憶/出力する機能を習得しても点が取れない科目は英語くらいなもんです。この日は午前で帰れるので非常にラク。

・水
無し→無し→英語W→無し→倫理→無し/授業2時間/実働2時間
最もコマ数が少ない上に重役出勤が利く日で、一番ラクな曜日です。午前午後に跨っているきらいはありますが、英語Wは「2回出れば1回休んでよい」そうなのでぼちぼちやります。遅く来る分にはあまり気にされないんですが、早く帰るのには学校側の責任が絡んでくるので翌日以降の追及が面倒なことになるんですよね。去年、昼休みに登校してもあまりお咎めが無かったので、試しに昼休みに下校してみたところ、担任に問い詰められ言い訳をする次第となってしまったのは記憶に新しいところです。小澤さんの話も相変わらず話半分に聞いている限りは中々面白い。ゆあさ君が月曜日に指摘した通り、倫理という科目自体と僕の相性も良さそうなので飽きるまではちゃんと授業聞きます。
現文も然り、極端に文系に傾いた講義は面白いですねえ。点数的には理系の方が取れるので一応理系を選択しているものの、趣味で言えば僕は文系です。数字弄ってるより屁理屈こねてる方が面白いに決まってます。

Munashii

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荒廃後家蜘蛛/Blightwidow

最近丁寧語を使っていないブログがここだけだと気付きました。ハムスターを踏み潰したと思ったら実は踏み潰したのは赤子頭虫だった時くらいのショックを受けたので、飽きるまで丁寧語を使います。tetrapodの更新を主にお伝えするtetrapod公式アカウントとか作ったんで(アカウント名はnin_gen_no_kuzu)更新しなきゃなーと思って更新する感じですね。あ、あと僕が高三に進学するからっていうのもありますね(含み笑い、暗転。下手側の仰角68度上方、オリオン座を目指して退場)。

おおまかに言って、高三になるよー、ってことで受験関係のことはそれなりに色々諦めて踏ん切り付けてるんですけど、高三という立場を根本的に擁立しているはずの学校のことが驚くほどどうでもいいです。実は「そろそろ学校にも飽きたよナア」みたいなことをこの前書いて、急にムラムラしてきたから射精ついでに消してそのまんまなんですけど、ぼくり君も似たような事を言ってて驚き。多分僕がクズだからそうであるだけなんだろうって思っていたのも投稿に踏み切らなかった理由の一つではあるんですけど、同じことを考えている人がいるとわかれば流石に強気に出うりますよ。わっかんないかナア、この倦怠感。こんなにつまらない場所に来た覚え無いんですけどね、僕。
文化祭の時期になるとモチベーション上がるのかなあ。やることはやるけど、やるからにはそれなりに楽しい方がいいよ。文化祭に参加しなければならない義務を確約する根本原理はなんじょうや、という話は今すると無駄な誤解を招きそうだからまた今度ね。どうせしないけど。楽しんでこうぜーって、なんかそんな感じですね。これは本当。心の底から本当。

あと高三に進学するに際して心残りがあるとすれば、読書ブログに投稿する予定で買った「戦後エロ漫画史」の感想を投稿しないまま忘れていて、そのまま進学してしまったことはおよそそれに該当すると思います。「エロマンガ・スタディーズ」の方はちゃんと高二の一学期に投稿したんで是非読んでみてね。

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今日は朝から物理が立て続けにあって、レポート書いた。レポートも割りとチョロいし期末は平均越えたな~^^;;;;;とか思ってたら40点切ってた。人間のクズ。僕に関しては大して変わらんだろうけど、実験を期末後にやったクラスと期末前にやったクラスでは平均点数には大きな差が出ると思うんだよ。やるやらないで全体的な優劣は発生すると思う。そこんとこどうなんでしょう。

あと、失くしたと思ったPSP見つけた。
水曜日にコンスペで暇潰しした時、そのままPSP置いてきちゃって、昨日は失くしたのではないかという不安で嘔吐と下痢とオナニーを繰り返したんだけど、今日見たら普通にコンスペに置いてあった。見つかったから良かったようなものの、うーん、まあ何気に放置してあるPSP見たらそのまま放置するか。
俺はこう見えても落し物を見ると落し物を落とした人の気持ちを考えてついどうにかしてあげたくなっちゃって(良い人アピール)事務室に届けたりするんだけど、どうもこの、事務室に落し物を届ける文化は浸透していない感がある。事務室に落し物を届け出ると、事務員の人が掲示する専用の掲示板に日時や詳細を付記して紙を専用の掲示板に張り出してくれて、落し物をした生徒はその掲示板を見れば気軽にチェックが出来ることになっているのだ。ただ、落し物を届け出る人が異常に少ないのか、掲示板の更新が一月に一枚とかそういうペースでどうにもこうにもならない。
異常に物を失くしやすい筑駒において「落し物したらとりあえず事務室」っていう文化は浸透しさえすればケッコウ便利だと思うんだよね。まあ、残りが少ないボールペンとか消しゴムは持ち主探すのも無理そうだから拾ってそのまま使っちゃうんだけど。僕は名前が書いてあれば大体本人に届けるようにしてるよ。

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3学期末レポ 4

・漢文:35点
期末勉強は現代語訳検索で比較的安定する方。1番は半分くらい取っても2番がキッツい。あの露骨な出し方を見るに、多分授業中に「この辺はまとめて期末出すよ」とか言ってたんだろう。選択するやつは常識で絞れたけど、グループを問うてる奴は詰み。3番はどうせ差付かないだろうし適当に片付けて、20分寝て期末終わり。

・空き
大抵の人と同じように暇を持て余す。化学レポートを出し、武道館にファイルを出し、横尾さんに保健委員会会報のことを要請してもまだ時間が余った。しょうがないからコンスペ行ってネットサーフィン()で時間潰す。学校の余り時間は自習室で勉強することにはしてるものの、流石に今日は勉強道具持ってなかった。

・HR
ステージ班がアンケート配ってた。「フルネームで書いて下さい」って指定されてたけど、それ程親しくもない人のフルネーム覚えてるとか無いよ。俺は面白いと思う人の下の名前知らないのに「必ず誰か一人書いて下さい」とか念押しされてそれ程面白いとは思わない人の名前を書くハメになった。あのアンケート無駄じゃね。

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3学期末レポ 3

英語の「美しく訳せ」の問題を「苦花」って訳したんだけど、「苦花」って全然一般用語じゃねーじゃん。1/1のトークン出すだけじゃん。超→恥ずかしいんですけどぉ~↑

・現国:50点
見た目の割りに頭使う問題があんまり無かったし、ギリギリ眠れた。実験のくだりは授業寝てた回だから、何も書けずに僕は悲しかった。ラストの問題、別に思うところとか何も無いんだけど、点数付いたら嫌だから無理矢理なんか書いたのは俺だけじゃないとおもう。「講義が面白かったと思います」「虚構の授業も良かったと思います」とかなんかそんなん。小学生レベル。

・政経:30点
1を勘で埋めていき、2を半分くらい埋めるともう詰み。書けることなんもない。ケツの方から3問くらいはギリギリ本分切り貼りして回答らしきものを作れたけど、他は完全に詰み。「さきがけ」とだけ書いて寝た。

・物理:65点
1~3はゲロ。アレ解くのと連続オナニーが同じくらいの難易度だとおもう。4の(3)でどう見ても計算が不可能な式になったんで、多分どっかで計算ミスしたんだけど、見直しても穴が見つからないし認識を間違えているんだろうということで諦めてフテ寝。つーかよー、授業を全く聞かないでも前日と前々日に参考書見るだけでほとんど点取れるってどうなんだよ。そりゃ授業聞くやついなくなるわ。山口とか物理の授業が始まると横で「今日は波動か!波動の内職をしよう」とか言って物理の参考書開きだすからね。人間のクスコ。

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3学期末レポ 2

・古文:40点
開幕直後(前)に予告していた単語で30点提供を確認。選択肢というだけでもかなりゲロなのに、全て二択とか流石に吐瀉ってる。ホンマ千野さんの優しさは五臓六腑に染み渡るでぇ~!
残りは全てわからず適当に埋めて寝る。二択なのは最初だけで後は五択っていうのは勘弁して欲しいナア。20%とかやってられるかよ。見回りに来た千野さんが寝てる俺を見て「もう終わったの!?」とか言ってた。優秀でごめん。

・数Ⅱ:満点
数学って唯一知識じゃなくて精度を競う科目なんだよナア。知識にかけては暗記してなかった、とか、覚える気が無かった、とかで一通りの言い訳が出来るけど、精度にかけてはそういうの一切通じないかんね。解き方とか公式を知らずに数学の点が取れないのはまだ良いけど、解き方とか公式を知ってて数学の点が取れないのは人間のクズ。つまり僕は満点ってことやね。

・英語:45点
ドリルを紛失している上にワークブック未提出、更にスカーレッドラダーを読まず。優秀な民族としてはこのくらいがハンディーーとしては丁度いいかな~?って感じ。英語は残りの時間をフルに使って見直しするべき科目なのに、最後睡魔に負けて撃沈した。とりあえず全部埋まったから普段通りくらいの点は取れると思うぜ。

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3学期末レポ

・日本史:45点
毎回異常に簡単な選択肢問題が救済として用意してあるんで、デッキ構築しながらやっても50点くらい取れるやろーと油断しつつとりあえず「モンスター 魔法 罠」と問題用紙に書いたところ、今回はそれが無いことに気付きとても焦る。1番の(1)から普通にわからない。かといって止まって考えてもわかるわけが無いので、ペンを止めずに進む。20分程余ったので残り寝て力蓄える。終わり。

・数B:60点
表は解ききり、裏を概観しつつ詰めていく。最後の問題が複雑そうに見えてよく読んだら簡単だったから、後ろから二番目見る前に解いてるうちに時間来て詰み。数学の試験は寝れないからやだ。

・化学:55点
今回の山場、60取らないと単位キツい。かといってまとめノートはコスパゴミだし直前に化学式覚えきるプレイングでワンチャン。鉄緑で何週か前に一度覚え(て忘れ)た部分だから暗記はスムーズ。日本史と同じく流れ作業を旨としてノータイム思考で進み続けると30分で終わった。寝ようと思ったら腹痛かったから丸浜さんを呼んでトイレコールすると難色を示される(多分不正とかの都合)。別に未練無いしその時点で提出扱いにしてもらって、残り20分でウンコ。思ったより結構重症な腹痛で、ウンコし終わった頃には試験も終わってた。




続きがあるかどうかは知らん。

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